大人気!誰でも出来る格安ハワイ出産方法を大公開

ハワイで出産をお考えで、現地の高いエージェント等に依頼をお考えのパパやママ、

少しお待ち下さい! 

 私たちは、3児(息子2人、娘1人)のパパとママ。長男は2007年に妊娠37週目に、ハワイで出産しました。

 このときはアメリカでの出産に関する情報もなく、右も左も分からない初めての出産という事で、高額な料金を支払い現地の日本人出産コンサルタントにお願いし、色々と手続きをしてもらいました。

その際にコンサルタントに支払った手数料だけでも総額150万円は超えました。

当然これにはレンタカー代、病院代、出産代、コンドミニアム代などは含まれていません。現地のコンサルタントにお世話してもらったハワイで出産出産の手数料のみです。

無事に元気な赤ちゃんも生まれましたし、アメリカ国籍も取得出来たので後悔はしませんでしたが、後々から落ち着いて振り返ってみると、やってもらった事と言えば、コンドミニアムの手配、ちょっとした通訳、車の手配、さらに役所へ連れて行ってくれることだけでした。

 アメリカは移民の国です。特にハワイは日系人も多く、基本的には全てが英語が出来なくても分かりやすく、日本の中学英語が分かれば十分に通じる事も多々ありました。

 しかしながら、気をつけるべきところもあります!!

それは、アメリカは完全に【自己責任の国】というこことです。

どこかに記入漏れや、こちらで行うべきペーパーワークを知らないで、そのまま未完全のままであれば、永遠に未完全のままです。

 このような点で考えれば、出産エージェント様に依頼した事は良かったのかもしれません。

 しかし、ハワイ出産に関する手順と方法、必要書類とコツさえ踏まえれば、アメリカでの出産は全て自分たちで出来ることだということも同時に分かりました。

 2010年に次男の出産を迎えた際は、一度経験もしているし、仕事も少し忙しい時期でしたので出産予定日の2週間前に航空チケットを予約しました。しかし、さぁ待望のハワイまであと2日!という夜に、陣痛が始まりそのまま次男は日本の病院で生まれました・・・。


2012年に3人目の娘の出産の時はハワイ出産の成功も失敗もしていましたので、仕事の段取りもバッチリ!予定日の約3週間前に渡米。コンサルタントやエージェントにも一切頼らず英語もままならないながらハワイで検診も二回してもらい、ハワイ到着後2週間で予定日より早かったのですが無事に娘を出産。

 もちろん、役所関連の事務処理もバッチリ!そして娘が出産して2週間後にアメリカ国籍を無事に取得し日本へ帰国しました。

2月15日に入国し3月18日に日本に到着しました。ちょうど30日間の滞在でした。

仕事への影響も最小限に抑え、さらに滞在費も抑える事が出来てとても経済的にも大変節約する事ができました。


私たちは現地でハワイ出産をお考えの多くのパパとママは、ちょっとしたことを知らないばかりにエージェントに依頼し高額な料金を支払っているのを目の当りにしました。

 私は別にエージェントにお金を支払うのが悪い事だと言っているのではなく、自分たちの子供がアメリカの国籍を取得するにあたり、その親自身が出生から全ての手続きをする事によって、より深くアメリカの仕組みを知る事も出来ますし、また他人任せでは何か手続きの際にトラブルがあった場合にも素早く、その場で対処が出来ることが最大のメリットだと思っています。

そこで私たちは、ハワイで出産を考えている1人でも多くの方に少しでもお役に立つべくイロハを書き留めてこのようにノウハウ本にすることにしました。この本は私たちがハワイで二人を出産する為に支払った総額800万円の結晶です。

 ハワイで出産するというのは慣れない事ばかりで大変だと思うかもしれませんが、この本を片手に置いて順を追っていけば問題なくハワイで出産が出来ると自負しております。

是非とも過ごしやすいハワイで元気で可愛い赤ちゃんを出産してください。私たちが子供を出産したカピオラニ病院はオバマ大統領が生まれた病院で、太平洋で一番産婦人科の設備が整っている病院です。

貴方も素敵なハワイで、安全に、簡単に、気楽に元気な赤ちゃんを産んでアメリカ国籍を取得しませんか?

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 価格ダウンロード版 10000円 (カード決済のみ)

 

(内容:PDF75ページ、また購入特典として、購入後1ヶ月以内に限りメールにて質問サポート1回、現地日系産婦人科のドクター紹介を無料でいたします。)

今回はサイトに来てくれた人に特として巻末に、現地で記入する各申し込み用紙見本をおつけしました。(米国パスポート申請書、日本領事館の出生届書、Birth Certificate申請書、認知同意書などなど)

以下はこの本に書かれている内容です。

ハワイ出産アメリカ国籍取得ナビ 目次

(注意事項:タイトル自体に重要点が書いてある所は、商品の内容上、●●●と伏せ字にさせて頂きます。本品ではご覧に慣れます。)

 

第一章  ハワイ出産を決心する前に

1-1 簡単に決めない。メリットとデメリットを把握
1-2 ハワイの出産はそれほど大変じゃない
1-3 出産前に●●●をしてみよう
1-4 ●●●に会う、英語の母子手帳を購入

第二章      渡米準備

2-1 日本で診てもらっている産婦人科医に話しましょう。
2-2 まずは●●●、その次に●●●を予約しよう。
2-3 コンドミニアム選びのコツ
2-4 絶対お得!●●●の活用方法
2-5 一番安いレンタカー手配方法
2-6 病院にアポイントをとる
2-7 日本からのおすすめ輸送品
2-8 搭乗拒否もあります!飛行機に乗るときのコツ(※重要)
2-9 入国のコツ(※超重要)

第三章 ハワイに到着してから

3-1 早速、産婦人科医で受診する
3-2 ハワイでの生活基盤を整える (おすすめ買い物スポット)
3-3 ●●●を購入しよう
3-4 まずは●●●とドライブしよう
3-5 ●●●を調べておく
3-6 ベビ-ザらスで出産準備を早速する
3-7 お金の管理方法。●●●が一番!
3-8 ●●●で必ずやっておくべき●●●!
3-9 安全、安心おすすめの散歩コース
3-10 麻酔師への報酬は先に支払っておくと半額に!
3-11 ●●●を先にしておこう

第4章 陣痛!いよいよ出産!病院での注意点

4-1 ●●●をして病院に行く
4-2 病院についたらすぐに●●●の手配をお願いする。
4-3 25ドルで●●●を購入出来る
4-4 出産する分娩室へ移動
4-5 麻酔医登場
4-6 写真の許可、胎盤の処理方法などサイン
4-7 いよいよ先生到着、出産へ
4-8 ●●●をお願いする
4-9 入院する個室へと移動
4-10 名前を決めて、出生証明書とSSNの用紙を記入する
4-11 SSNを送る住所を確保する方法(※重要)
4-12 ●●●に支払いをするだけで●●●!
4-13 いよいよ退院 チャイルドシートを忘れずに。

第5章 帰国準備

5-1 帰国準備をスタートする
5-2 赤ちゃんの検診について
5-3 赤ちゃんのパスポート写真を撮ろう
5-4 Department of Health へ行く (※超重要事項あり)
5-5 米国パスポート申請にいこう
5-6 日本領事館での出生届と渡航書の発行依頼
5-7 帰国へ

 

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(内容:PDF75ページ、また購入特典として購入後2週間以内に限りメールにて質問サポート1回、現地日系産婦人科のドクターを無料で紹介いたします。)